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マーチボレロのフォグランプ球交換 

レアなボレロに乗っているため、ライト類の交換で四苦八苦しています。
何せ、ユーザーが少なく、ネットで探してもヒットしません。
ヒットしたところを見に行くと自分のブログだったりすることが良くあります。

今回もライト裏のエンジンルームからでは太い手首では上手くできずに
正面からライトを外しました。 子供か女子の腕じゃないと後ろからは無理じゃないかな???
P1000258.jpg

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ジムニーの修理顛末:クラッチOH 

なんと、11月16日に入庫したジムニーが12月2日時点でも修理完了していませんでした。
帰省する、急がない、と業者に伝えていたので好都合ではありますが、ちょっと不思議。

まあ、おかげで京都から乗ってきたマーチの駐車場が確保できました。
2日に修理工場に連絡し3日に取りに行くことにしてその間、勝浦行きを猶予。

それにしても、今回の修理は業者の説明、コストとも納得できない点があります。
総額6万円越え、・・・・適正価格は5万円前後では? クラッチOHの技術料3.5万円?
IMG_20151206_0002.jpg
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マーチボレロでエンジン警告灯が点灯 

後日のための記録簿です。

家人の買い物車として利用しているマーチボレロでエンジン警告灯が点灯したとのこと。
車は既に10台以上乗り継いでいますが、エンジン警告灯の点灯は初めて。
どんなイベントで点灯するのかをハンドブックやネットで調べて、
もっとも軽度なエラーはセンサー(O2センサーなど)の異常、重度はいろいろ・・・・
で、いつもの修理工場の社長に電話すると、走行に異常を感じなけりゃセンサー故障だけど・・・・と
言われたが家人が運転しているだけで、自分は運転していないので何とも言えず、とりあえずドッグ入り。

翌日電話で、
『チェッカーで調べたら、エラーコードは、スロットルセンサー故障』
『でも、リセットしたら、その後は警告灯も消えたままなので、とりあえず様子見で乗ってろ』


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当て逃げ車両の対応⇒残る手段は 

毎日介護施設に駐車するときに、私の車へ貼り紙をすることにしました。

貼り紙作戦もちろん目撃者が連絡
してくれればベストですが、

その可能性は低いと思います。
より現実的には、加害者に

『当て逃げに気づいている』ということを
知らしめることにあります。

それでも平気で、知らぬふりをする輩のような
気がしますが、他人の目がある、というのは、気になるはずです。
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予定どおり京都運輸支局に電話で問い合わせました。 

残念ながら、少なくとも、京都では、先週ネットで調べたような手続きは、できないようです。
即ち、ネットで調べたように、登録事項等証明書の発行には、

原則として、自動車登録番号<全桁>、及び、車台番号<下7桁>の双方の記載が必要であり、

原則という限りは、例外的な対応があるはずですが、『ない』と言われました。 流石お役所対応!!!
お役所万歳!!。

別途ネットで調べると、こんな情報もありました。

ただし、以下の場合は、自動車登録番号又は車台番号のいずれか一方のみの明示でも請求が出来ます。
1、私有地における放置車両の場合
・・・図面、車両の写真及び放置日数等を記載した書類の提出が追加で必要です。(別紙を参考)
2、抹消登録された車両である等の理由により、登録番号が確認出来ない場合

この原則と例外を規定した条文そのものを直接読んでみたいのですが、まだ見つけていません。

解ったことは、
現在の日本では、『被害者は諦めが肝心』、『加害者は逃げるが勝ち』という大原則が
貫かれていること・・・・・ 
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