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『赤子とジャイ子とインドア母』のための爺の1泊2日キャンプレポートその5 若洲キャンプ場の評価 

今回テント泊した若洲海浜公園キャンプ場の評価の残しておくことにします。

ネットでは、ディキャンプの評価が多く、テント泊の情報が限られているので、
重要と思い記することにしました。

結論としては、ディキャンプに関しては、キャンプ場の施設(水周り、トイレ、炉)は◎
アクセスも都内ということで、首都圏居住者にとっては、◎
駐車場完備。 マイカーでなければ、新木場駅からバスだけど、良いでしょう。

ただし、テント泊をするならば、ゲートブリッジの橋桁直下での物流トラックが
夜間ずっと走行する音を聞きながら・・・というシュールでホームレスのような就寝環境。

夜空を見上げれば、ゲートブリッジのネオンが眩しく、月や星など期待できず、
極め付きは、キャンプ場の真横が駐車場なので、深夜でも爆音を聞かせて車や
バイクの珍走団が進入してくる。

キャンプ場の巡回は、深夜でも毎時間パトロールをして頂いているようで、
治安維持にとても有難いが、バイクが改造マフラーで爆音を響かせて
進入してから排除しても後の祭り・・・・というか、

自分の場合は、4月4日未明午前3時にバイク野郎の爆音を真横で、聞かされました。

キャンプ場としての位置づけは、遠方に本格的キャンプに行く前の予行演習的な
使い方。 ビギナーの練習用として捉えるのが良いと思います。
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『赤子とジャイ子とインドア母』のための爺の1泊2日キャンプレポートその4   

強風の中だったので、予定どおり、小さな火器が役に立ちました。
火力を変えてL1とM3を使う
プチかまどのL1とM3、どちらもインナーパネルを利用。火力を変えて、
温め用と調理用、高さが同じなので使いやすいです。

側面と背面は、組み立て式の風防で強風をガード
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『赤子とジャイ子とインドア母』のための爺の1泊2日キャンプレポートその3 鯛焼きなど 

まずは、上手にできた鯛焼きのショットから
なんちゃって鯛焼き
誰がやっても失敗しません。アンコもたっぷり、生地から
はみ出すこともありません。
今回は、鯛焼き器とホットサンドメーカーを両方使い、重宝しました。
もちろん、孫には大好評!! その作り方ですが・・・・
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『赤子とジャイ子とインドア母』のための爺の1泊2日キャンプレポートその2 

帰宅して一泊したので、疲れも癒え、キャンプレポの各論に入ります。
まずは、テント。

風に強く、設営が楽なテントということで、急遽、購入したこのティピィ型、モノポールテント。

強風の中、一人で設営できるファミリーサイズとなると、
ティピィタイプしかないと思いましたが、正解でした。

ドッペルギャンガーは、スポーツ用品全般で言えば、安いが、品質は???壊れやすい?
的なところを心配もしましたが、大変役に立ちました。

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『赤子とジャイ子とインドア母』のための爺の1泊2日キャンプ計画その3 燈火類 

自慢のホワイトガソリン、灯油、ガス系統の強力ランタンは
すべて安全重視で今回は封印!!(涙)

危険だから触らないで!!なんて言えば、絶対触るから・・・・
でもキャンプ気分を醸し出すには、なんとなくランタン的なものがあればいいので、

キャンドルランタンを使います。 こういう灯りは、教えてやりたいね。



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