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工具箱スモーカーの試運転 

工具箱スモーカーとりあえず完成先日、工具箱でスモーカーを作りました。
アルミの内張りを施したものに、小さな細工をしただけです。

天井部分にフックを取り付け、煙が逃げる小穴も直径5mm位をあけ、
底に近い部分の側面にも、同じ大きさの吸気穴をあけただけ。

穴は様子を見ながら、必要に応じて拡大するつもり。
写真の底に置いているのは、プチかまどM31。

ここにスモークウッドをセットします。

直接の熱がスモーカーの底や周囲にダメージを与えるのを防ぐためです。
念のためにM3の周囲を更にアルミシートで覆います。

この工具箱スモーカー、最大のメリットは、収納時にスモーク道具、食材を
箱の中に入れて、オールインワンで、そのまま持ち運び、収納ができることです。

密閉性もかなり高いので、空気穴をテープで塞ぐと、スモークの匂いも気になりません。
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新たなスモーカー作り 

新聞紙でスモーカーボックスこのところ、以前から思いついていたものの工作が続きますが、
これも、その一つで、その中でも自信作。

サイドテーブルの上で、簡単にスモーカーを使いながら、
本格的なスモーク料理ができるように工夫しています。

煙の元は、テーブル下の不用のトースターを流用したウッドストーブ
ウッドストーブから煙突で煙のみテーブル上のスモーカー内に導く構造です。

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昨日のプチ工作は、スモーカーでした。 

正解はスモーカーにセット昨日加工したパーツを、SOTOの『いぶし処』と『プチかまどL1』にセットしたところです。
昨年から、小型コンパクトなスモーカーの工作に苦心していましたが、

この方法が単純で効果的に炎や熱と煙を分離できそうです。
スモーク料理での、失敗の2大原因は、下味処理と、煙入れ時の炎の調整ミスだと思いますので、

この方法で、炎のコントロールができれば、コンパクトなスモーカーでも
使い勝手が改善すると思います。

『いぶし処』や『プチかまどL1』を使わなくとも、流用できると思いますので、
お試しあれ!! 以下に実際の使用状態のレポがあります。
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スモーカーとプチかまどL1 

名コンビになりそうなL1といぶし処プチかまどのオプションとしてスモーカーのリリースも
検討していますが、とりあえず、手持ちの市販品で

とても良くマッチするものがありましたので、
使った様子を披露します。

写真左がプチかまどL1チタン、右側が手持ちの市販品、
小型の折りたたみ式スモーカーです。

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スモーカー3号機と4号機 

スモーカー3号2号機が炎上したので、より大きいスモーカーを製作しました。

2号機の再製作でもよかったわけですが、上下蓋が重いので、

全て木で3号機を作成しました。と言っても例によって、

ありあわせの木材に、足らないものを少し買っただけです。

材料費は1000円程です。2×4方式で、現地で木ねじで、6面をつなぎます。

長男とともに。

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