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当て逃げ車両の対応⇒残る手段は 

毎日介護施設に駐車するときに、私の車へ貼り紙をすることにしました。

貼り紙作戦もちろん目撃者が連絡
してくれればベストですが、

その可能性は低いと思います。
より現実的には、加害者に

『当て逃げに気づいている』ということを
知らしめることにあります。

それでも平気で、知らぬふりをする輩のような
気がしますが、他人の目がある、というのは、気になるはずです。

で、貼り紙作戦3日めになんと、加害車両がまた現れましたので、
<<7月27日追記モザイク処理をしました。理由は後記>>

加害車両と並べて牽制真横に駐車をして、
貼り紙をセットしました。

猛暑ですし、実母のケアで
施設に来ていますので、

この車を見張っているわけにも
いかず、また、直接に対峙しても

まともに対応するとは思えず、
今日はこのまま反応を探ります。

26日の母の介護完了後も車が残っているので、20時20分まで待って、
どうやら病院関係者で夜勤らしいと予想。 27日の早朝から待機して対峙する機会を
待つことにしました。

<<27日追記>>
朝7時30分から3時間かけて夜勤明けの所有者と対峙し、車の接触について
照会しました。①違うと言われたのと、②系列の老人ホームの職員だったので、
当て逃げ場所(介護施設の正面側駐車場)に駐車する可能性が低いので、
信用することにしました。

これで、容疑の濃い車がなくなったので、
今回の一連の加害者探しを終了することにしました。

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