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改造して低速回転となった卓上ボール盤の調子が良いので 

いままで使っていたホールソーまで、まるで別物のように
切れが良く感じます。 で、いままで以上にボール盤を使うようになると、

72mm径のホールソーで試運転スピンドルの前面にあるON/OFFスイッチが
どうにかならないか? と思ってしまいます。

右手でスピンドルを上下させるレバーを持ち、
左手は工作対象をもっていることが多いのですが、

もう一本手があるか、器用な尻尾でもあればスイッチが
操作できますが・・・・

スピンドルレバーから手を離してスイッチを操作するのが
面倒ということもありますが、それ以外にも、

この頻度でON・OFFを続けると、スイッチの接点自体が
壊れるんじゃないか?と心配です。

そこで、

フットスイッチを探して見ました。
候補1:このタイプは嫌いです。理由は電源差しこみ口が雌雄合体していること


一見すると、配線がシンプルにまとまっている・・・ように見えますが、
差しこみ口が、単純なものより、少し大きくなっているだけで、使えない家庭用の電源取り出し口が
結構あったり、これを使うために隣の電源コードが制約を受けて使えなくなる場合があります。
現在すごく一般化している、差しこみ口と電源アダプターのAC・DC変換回路が一体化したものなど、
独りよがりの典型ですよね。 私は、選択肢があれば、迷わず本体内に電源回路が内蔵してあるもの
を選んでいます。

それで、このタイプ(候補2)で自分でこのみの配線にしようと思い、ネットで購入するよりも、
今日グランドのお店で入手yしようと、近くのK’s電器、D2と隣駅のユニディを探してみることに。


でも、この頃の電器店は大きな店でも、安い完成品の例えばコーヒーメーカーなどは、
不必要な位の点数が陳列されていますが、このような、自分で繋いでちょっと配線して・・・
なんて商品って置いてないものが多いですね・・・・

不安だったので、久々に愛車(折りたたみ自転車)ブロンプトンを使って、運動を兼ねて、
まず、K’s電器⇒外れ、D2⇒候補1だけあり、最後のユニディ⇒外れ、と輪行時間2時間半、
汗ビッショリのよい運動になりました。

で、ブログを書きながら、楽天で注文しました。
自転車使って良かった、少なくとも、良い運動になりました。
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