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偽STRIDAの後輪がパンク?した模様 

販売元によれば、中国製のSTRIDA型『DELTA BIKE』、
私見によれば、フレーム部分は無印のまま横流し品を調達し、
他のパーツは安い中国製で間に合わせたと思われる偽STRIDAですが、
週に3,4回、普段の足として使うようになりほぼ1ヶ月で、後輪がパンクしたようです。
偽STRIDAの後輪がパンク、バルブがズレている
それに、矢印のバルブが真っ直ぐでなく、曲がった状態になっていました。
これは、パンクしていない前輪も同じ方向に傾いています。
空気圧は規定圧を超えてパンパンにしていますので、何故でしょうか?
ちなみに進行方向は写真の左になります。

尚、この米式バルブには、リムに固定する為のナットが無いですが、
webで調べると、米式バルブには良くあるタイプのようです。

何故にバルブが曲がった状態になっているのか?不明です。

偽STRIDAを使いだしてほぼ1ヶ月でパンク???
安物の中国製自転車のトラブル例で一番多いものじゃないでしょうか?

やはり、タイヤ、チューブ、リムテープなどは、安かろう悪かろうなのでしょうか?

本日、近くの銀行と図書館への往路で気づいたパンクですが、このまま
京都に母のケアに帰省しますので、原因究明と解決は10日程後になります。
(自転車は押して帰宅しました)

ところで、ネットでの中国製の自転車購入者の評価レポートを見ると、
なかなか痺れますね。

多い順で、
1.すぐパンクした、あるいは、パンクしたまま届いた。
2.ブレーキ不良
3.ホイールが歪んでいるものが届いた。
4.走行中にフレームが(溶接部分から)折れた
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

って感じでしょうか?

偽STRIDAは幸い、ブレーキについては、折りたたむ構造上、タイヤを両側から
挟む形式のものが流用できないので、デフォルトのディスクブレーキ付きとなっており、
問題ないのですが、タイヤとチューブ以外は、これからどんな症状がでるのやら??

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