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CREE XML-T6 自転車用ヘッドライト購入 

従来から使用しているGENTOS SG-325閃に加えて、
CREE XML-T6 LEDを使用したUSBモバイルバッテリー対応品を購入

評価を読んでいると、なにやら危険な程眩しい。
オプションのワイドアングルレンズ、ヘッドバンド付きで
割安感があったので衝動買い????

色々なカラーが選べて、派手な色ほど人気がないのか、安い(笑)。
自分はアウトドアでの経験から、暗い状況で使用するツールは、
ダーク色を選ばない。

だって、ライトを暗闇で探すのに灯が必要になるなんて、笑えるでしょ?!
だから、ブラックボディなんて、絶対ダメ。 それしかなければ、ボディに蛍光テープを
巻いて使います。

今回は、安くて、ロードバイクと同色の赤にしました。
新しい照明
Gentos閃には、光量、コンパクトさ、頑強さ、
電池(単四)の入手し易さ(出先のコンビニでも補充できる)、エネループ可など、

満足できる点が多いが、連続使用時間が不安。
ネット表記の10時間っていうのは光量が150→1に落ちるまでの時間で、
自転車での実用で言えば、実感では、3時間でも苦しい感じだ。

且つ、LED一灯なので、故障(玉切れ)した場合のバックアップが必要ないのか?
とも思い、物色中であった。

今回のライトは、従来の自分の方針としては絶対買わない種類のツール。
一番嫌いなのが専用の充電式バッテリーを使う機器。
大概の場合、本体が問題なくてもバッテリーが2年と持たず、交換サイクルとなる。
交換バッテリーは、入手し辛いか、入手できても本体ごと買い替えるのと大差ない
コストとなってしまう。

掃除機しかり、電気シェーバーしかり、ライトしかり・・・・

ただ、今回は、バッテリーは巷に溢れるUSB接続のモバイルバッテリーであり、
かつ、自分は頼みもしないのに、この種のものを懸賞で2個も入手しており、
使っていない。

スマホ用サブバッテリー

ならば、ということでの衝動買い。
今夕使った感じでは、

1.バッテリー容量が大きいので、時間に心配なく使える。
2.ワイドレンジを使った上で、光量の強・中・弱で言えば、GENTOS閃が中位。
3.光の広がりは、中心に寄り過ぎ。
4.ハンドルバーに留めるためのゴムのOリングの耐久性に不安。
  多分、駐輪の度に盗難を警戒して外していれば、早晩、Oリングが消耗してしまうだろう。

といったところ。

このライトのためにわざわざモバイルバッテリーを購入するなら
モバイルバッテリー代がライト本体を上回るので、評価が難しいが、

既にバッテリーを持っているなら、使い買ってが良いかも?

尚、初日の使用では、光は、強・中・弱だったが、
ネット上の説明は、

3つのモード:強、弱、点滅(長押しで消灯)  2秒長押しで5モード:強、中、弱、点滅、SOS点滅

となっている。 再度確認したい。

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