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プリンターの社外品インクカートリッジの利用 

キャノンが数十年前から始めたプリンターを安く売って、
高いインクカートリッジで収益を上げるという商法、

過去には、業務用の大型プリンターなどを中古で購入して抵抗を
試みたが、現在、一番良い手抵抗方法は、モデルチェンジ後の古いタイプを
量販店で安く買い暫く使って、また同様のタイプを買い替えて続けること。

これをやると正規のインクカートリッジを交換するコストの1.2倍程で、
正規のインクカートリッジ付きのプリンターがゲットできます。
それで、インク切れになったら、社外品カートリッジで1~2回、やり過ごしてから
プリンターごと、モデルチェンジ後の古いものを買えば、一番経済的。

運がよければ、社外品インクカートリッジで何回かトラブルなしで使えます。

今回の社外品購入は2回目になります。価格は正規品の1/10ですね。


一番安いタイプなので、インク量のセンサーチップの付いていないタイプ。
ユーザー情報ではインク詰まりとか、初期のインク漏れなどの報告もありますが、
自分の場合、今のところ問題なしで、替えカートリッジで色によっては3ヶ月ほど
使っています。

センサーチップがないため、印字の様子でインク切れを察知しなければなりませんが、
そのために、あらかじめ、当初に付属した正規のカートリッジの空重量を
測っておけば良いかも? と思い、全て交換が完了した段階で測ってみました。

空重量14~17gと22g
黒インクの大型で22g、小型は、14~17gでした。
もちろん、社外品はカートリッジも違うので、厳密には違いがあるかも?
ただ、大まかな目安にはなるかと。

ちなみに対象のプリンターは、
Canon キヤノンインクジェット複合機 PIXUSMG6730BK ブラックで

2015年8月に母の写真アルバムとネガの整理専用のスキャナー代わりに
実家で、9235円で購入したもの。 

自分としては、いつものプリンターより割高だったが、
付属のインクを使い切って、397円のカートリッジに交換したところ。

正規のインクカートリッジが4000円を超えるので、2回カートリッジを交換できれば、
ユーザーの勝ち???(^∇^)ノ

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