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Kendaのスリックタイヤ700c23mmを交換 

当初ロードバイクの前輪で1600Km程走り、パンクしたので
タイヤごと交換し、余らせていたものをチャクルの前輪に転用、
その後の走行距離をサイクルメーターで計測していたが、後輪のTANNUSの
ショックで、サイクルメーターがハンドルから外れて飛び上がり、反動で
データー喪失・・・・多分合計で2千㌔オーバー位だろうが、スリックタイヤは
交換時期が良く解らない。

スリックタイヤの交換時期

もともと格安のロードバイクに付いていたものだし、
無理に使い込んでチューブまでパンクさせるのも良くないので、交換した。

できれば、自動車のようなスリップサインが出るようにしてもらいたい。

タイヤをはめるのは、前回の(偽)STRIDAの時と同じく、タイヤレバーを
利用した。  これは楽。 ロードで交換の必要に迫られた時のために
携行しようかと思う程。 

スチールワイヤーのビードのタイヤや小径のタイヤには
重宝するはず。 チューブを誤って挟み込んでパンクするリスクはほぼゼロになる。

ケブラーワイヤーのビードのタイヤなら無くても大丈夫だろうが、
安いので(チューブを1回パンクさせる程のコスト)お勧め。


ちなみに今回交換したタイヤは、コスパ抜群のパセラブラックの25mm
amazonが送料込みの建値にしているが、それでも他のネットや店頭より
随分安い。


チャクルのホイールは多分リム幅15mmでタイヤ幅は、32mmまでOKだと思うが、
次回からは、少しずつ幅広のものを試してみるつもり。 後輪のTANNUSが交換時期になれば、
28mmか32mmに交換するか、もう一度TANNUSにするか???

後輪を空気入りの32mmにするか23mmのTANNUSにするかで
乗りごこちも利便性も全く違ってくると思うが、ツーリング時にパンクを
気にしなくて済むというのも、後輪だけでも捨てがたい。

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