腐葉土を買いに行ったら東南アジア産だった:ここにも原発村の闇 

ソネットブログが手違いで削除になったので、ここにもう一度アップするが、
これは、庭の草木の堆積場で昨年秋に採集したカブトムシの幼虫の1部。

またまた採れた (1)

庭の手入れの度に見つかるので、現在では37匹。
それも全部はとらずに何匹もリリースしての話。

この歳になってカブトムシを育てるのは、孫が喜ぶと思ってのこと。

で、37匹にもなると、飼育ケースが、最初がコンテナボックスだったものが今や衣装ケース。
餌の腐葉土の消費も増えるので、今回は、ホームセンターで腐葉土を40㍑購入したが、

それが、栃木県の業者が販売する東南アジア産の腐葉土、と何ともキナ臭い。
安くないのだ、税込780円。 そりゃこんな嵩張るものをわざわざ東南アジア(多分インドネシア)
から運んで、微生物、昆虫などの検閲を済ませて売れば安く売れるもんじゃない。

これは、栃木産の腐葉土が3.11の放射能拡散で販売できなくなったための・・・・
米、牛乳などと同じことが起こっているのでは? 

それは・・・・売れないといっても産地では毎年落ち葉が産出されるし、放射能が
減退するまで100年とか放置できるはずは無いので、産地偽装かブレンドをして、
要するに毒を薄めて販売するわけだ。 年初から厭なものを見つけてしまった。

勝俣&その悪役家来たち、まだまだ祟ってくるわけだ。 万死に値するぞ。

ネットで調べると、⇒「腐葉土(東南アジア産?!)汚染について」

で、この写真の左側が今回購入した腐葉土。 農薬の使用はどうなのか?産地偽装やブレンドが平気なら
成分表示も信用できるわけもなく、購入した1/4だけ入れて様子見。

東南アジア産として売られている腐葉土


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