プロシードキャブプラスとお別れ 

自作シェルの完全解体に続き、いよいよベース車とお別れしました。
2018年5月5日。 このHPの表題写真に代表される車がなくなります。

思いでがいっぱい。

プロシードとお別れ

このキャブプラスは旧車の方で、エンジンは2600cc。
これは業者さんによるとアメリカのプロシードマービーのリペアパーツとして
人気が高いようです。

日本の税金を考慮し、2500ccにモデルチェンジした後期のものは人気がないという。
エンジンのみアメリカ行き。

車体フレームは東南アジア行き。 これは、荷台のベースになるのでしょう。

予備の1セットのタイヤを含めて、全部引き受けて貰いました。
ヤフー取引で6万円也。

実はこの車、平成20年(10年前)に、外観はフルペイントされ、見かけ綺麗な状態で、
不動車として、ネットに上がっていたものを、確か7万円弱で購入して、自分で動けるように
修理(といってもECUの交換だけ、リスクを取って買ったということ)して使っていたもの。

いっぱい楽しめました。

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