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キャンプを終えて早速手直し:ベバスト用燃料タンク 

s-燃料タンク設置今回のキャンプでは、夜間は外気温が10℃を割りこみましたが、
必要だったか?と言えば、気温だけなら無くても大丈夫でした。

ただ、あいにくの雨天(特に5日終日)だったので、犬3匹を筆頭に
車内に濡れたものを沢山積み込む必要がありましたので、

乾燥機としては、随分と活躍しました。
実は帰宅翌日の6日も、車内を乾燥させるために6時間ほど
作動させました。 車内がカビ臭くなるのは、多少回避できると思います。
犬が水の入った容器を2回ひっくり返しましたし・・・・フロアーは、ずぶ濡れです。

燃料タンクキャップ燃料タンクキャップにワンウェイバルブ
6,7日と続いて雨天なので、本日もベバストで車内を乾燥させますが、
その前にサブバッテリーのチャージと灯油残量のチェックをしようとタンクキャップを

空けて見ましたが、結構負圧がかかっていました。この石油ヒーター用のタンクは、
キャップの中央を押すと内外が繋がる構造ですが、それほど密閉度が高くないので、

ステージアの時は、気にせず使用していましたが、今回のタンクは密閉度が高いようです。
以前から考えていたワンウェイバルブを利用します(バイク屋などに売っているものです)

写真の左上が、before,右上がafterです。
外気は入れるけれども、燃料は外に出ない、というものです。

でも、咥えて息を吸ったり、吐いたりしてチェックすると、反応はあまり良くないですけど・・・



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