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焚き火台>プチかまどとメスティンで天火オーブン 

M3とメスティンで天火料理メスティンが届いたので、早速M3に使えないかと・・・・
サイズ的には、ちょっと前方がはみ出ますが、周囲はピッタリです。

プチかまどの五徳部分にプチ鉄板か、100スキでも乗せて、
上からの炭火で熱すれば、前回プチかまどLでの作業と同様に

グラタンは楽勝でしょうね。

M3で炭起こしまずは通常スタイルで、炭を熾して、
(やはり、多めに炭火を作った方がよいでしょう)

プチかまど全体も温まるようにします。
グラタンを連続で試食したくないので、今回は作りませんので、

想像力で補って下さい。(^^;

天火オーブン形式で調理する時に、あれば便利なのは、このような
非接触型の温度計。 これは、レーザーマーカー付きで、ピンポイントで

温度が確認できます。 一般的に赤外線温度計とか呼ばれていますが、
ピンキリです。 表示温度のレンジを確認して購入するのが大切です。

ワンちゃんの体温を測るものでは、かまどの温度は無理ですから・・
かまど内部が250℃くらいになれば、次のステップでしょう。

グラタンを底から熱するおっと、その前に、グラタンを入れたメスティンを底の方から
加熱しておいた方がよいでしょうね。

直接に五徳の上にメスティンを置くと、底が焦げることもあるので、
鉄板などを間に挟みます。 

写真では、プチ鉄板を上下逆に置いています。

M3とメスティンで天火料理それで、炭火を下からプチ鉄板の上に移動させて、
メスティンをかまど内に滑りこませて、

あとは、焼き加減を覗きながら、
匂いを楽しんでいると完成します。

メスティンのはみ出ている部分まで、
充分に上火の熱が届きそうです。

M2とメスティンちなみに、M1,M2とメスティンだと、
前面パネルを外しての調理になります。

底板と側面が外れないように底板の爪の部分を
ピン止めすれば良いでしょう。




前面パネルをアーチ加工パーツ売りできますDIYの経験ある方なら、
前面パネルをこのように

アーチ状に加工すれば、
それらしく使えます。
右のパーツ、1枚400円です。
アーチ加工はご自分でお願いします。












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