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十字台座 フィールドテスト 

s-フィールドでの十字台座十字台座を地表に打ち込んで水平を保つ・・・・
という表現が解り難いかも???ってことで、やってみました。

手前左に映っているトレイは、地表の傾斜が解るように置きました。
単なる焚き火なら、多少の傾斜があっても、そのまま使えば良いですが、

鍋などを置いて調理する場合は、水平に保つことが重要ですのでね。
燃焼テストは、雨天のため見送りました。

s-ハンマーポイントトレイを外して、台座部分だけをアップしたところ。
黒い矢印のポイントをペグハンマーなどで、軽く打ち込めばセットできます。

2mm厚のスチールで強度的には良さそうです。 
3mmの方が打ち込み時の強度がありますが、

重量増は避けたいので、このあたりがバランスが良さそうです。
アルミの2mm厚だと、重量がスチールの250gから150gに軽量化できますが、

打ち込んだ場合、強度に不安があります。 それでもアルミの方が良いユーザーがいるかも?
あとは、スチール材使用の場合、表面処理(腐食対策)をどうするか・・・・

2月2日 追記:ソロテーブルで価格優先であれば、これが一番安いようです。
ユーザーレポートなども参考になります。





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