スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チャッカマンに嫌気がさして・・・・・ 

着火マンは、いろいろ購入しましたが、1回限りで着火しなくなったり、
収納中に首の部分で壊れたり・・・・・ガスが自然に急速に漏れたり、

ガス残量がはっきり見えるのに着火しなくなったり・・・・
着火マンの中では、ちょっと格上のガスの再充填ができる国産(新潟県のメーカー)を

買ったりしましたが・・・・これ↓です。ターボライターとか398円~698円?だったかな?

s-チャッカマン

ちなみにこの個体は、ガス残量が50%程になると、もう着火しませんので、毎回ガスボンベから
充填して使っています。 ガス排出量の調整ノブ部分が間違っているというか、

100均のライターにありがちな杜撰さと同じですが・・・本日調整ノブをニッパーでちょん切って、
ドライバーの先などでズラして、調整できるようにしました。

以前は、分解して調整し直すこともありましたが、これは、ネジが死んでいて分解できませんでした。

で、高ければ性能が良いのか?どうか?解りませんが、本日これ↓をポチッとやりました。



高いだけか?どうか? 性能面で特筆すべきは、カセットガスからのガス充填ができますので、
ライター用のガスボンベを購入するより割安なのと、2種類のボンベを携帯する必要がなくなること。

加えて、寒冷地用のイソブタン入りのボンベから充填すれば、
寒冷地でも多少点火がしやすくなる、との期待ができます。

マッチを使えば万事解決ですが、軟弱者です・・・・

今回の購入にあたっては、このタイプは↑と↓しか市販されていないようなので、
選択の余地があまりありませんでした。 オイル式でスティックなどがあれば、

面白いし、ガスなしで、火花だけ飛ばすスティックなどもあれば面白いと思いますけどね・・・



こっち↑のほうが、収納が楽そうで、おしゃれっぽいですが、
カセットボンベからの充填ができないので、候補から外しました。
関連記事
スポンサーサイト

Comments

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://pickupcamper2008.blog60.fc2.com/tb.php/629-b5a1db78

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。