スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

塩釜料理2回目 

2日続けて塩釜料理。塩が2回続けて使えそうで、
豚の肩ロースも半分程(250g)残っているので、
昨日の反省を踏まえて再チャレンジしました。

2日目のセッティングは下に肩ロース、上に塩を被せずに玉ねぎ今回の塩は昨日の固まった塩を
ハンマーで砕いて再利用しました。

今回は、卵白を使用せず、
オーヴンの下半分に肩ロースを埋め、

塩に昨日の香味がついているので、
何も香辛料を加えていません。

上半分には、豚ロースと一緒に
食べるために玉ねぎを丸ごとセット。
置くだけです。周囲を塩で埋めることなく、そのまま熱調理します。

今回も塩はコッヘルで受けています。全くのアウトドアでは、
コッヘルの代わりに使い捨てのアルミフォイルが便利だと思います。

オーヴンの中にわざわざ別の皿を入れる必要はないでしょう。
今回は、庭で使用しているので、何度もアルミフォイルを使い捨てにするよりは、
コッヘルを洗いながら、何度も使う、
という方法でやっています。



固形燃料を着火剤にして上下に炭火オーヴンの火は、上下とも手間を省くために炭火。
固形燃料を着火剤にしました。

ただ、天板の上に炭を置くだけでは、
燃焼が長続きしません。

やはり、炭火お越しのような筒状のものを
利用するのが良さそうです。

昨日紹介したブローも有効です。
今回は、昨日ウェルダン?オーバーダン気味だったので、

燃焼も控えめ、時間も45分にしました。

燃焼45分、放置45分で完了今回は、食材も簡単に取り出せ、
塩もオーヴンごとひっくり返せば

取出せました。
やはり卵白を使わないと楽です。

玉ねぎは半透明状になり、
このままで食べれました。

豚肉も昨日より柔らかく、
おいしく食べれました。

このあと、急ぎプチオーヴンのパネルの塩を洗い流し、念のために
ラストコンバーターを塗る予定です。 

塩を使ったあとの鉄板のメンテは気を使います。


関連記事
スポンサーサイト

Comments

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://pickupcamper2008.blog60.fc2.com/tb.php/967-b1baa079

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。