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薪ストーブ自作のネック:煙突を組むボディのオスの部分の選択肢追加 

自作予定のストーブ天蓋に設置する煙突をセットするための凸部分(オスパイプ)ですが、
写真リンク付お気に入り欄にあるHN”やすきち”さんは、厚さ2ミリの鋼板を
ご自分で丸めて制作されている、とのことでした。

他のnon-proのDIY名人達は、薄鋼板のストーブボディにハンドツールで丸い穴を
空けて、煙突を差し込む構造でした。

私の場合もプランBとしては、そうなりますが、
もうちょっと安定的に煙突を立てることを狙っています。

就寝前に思いついたのは、

凸部分は、別に丸い筒状でなくとも良いのでは?・・・ということ。
例えば、円柱に内接する正四角柱でも、構造的に問題ないのでは?

更に選択肢の追加

電縫管(継ぎ目有りパイプ) JIS G 3452の90A規格
外径101.6㍉、厚さ4.2㍉ の外径を2ミリ程削る。

これのネックは、もちろん、短い90Aのパイプが入手できそうにないことだけど・・・・
あるところには端材で転がっているんだろうけど。

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